御身は青と白の衣をまとうてここにいらっしゃいます。彼女の周りには天使であると思われる多くの光があります。これらの光は、彼女のマントにもあります。彼女は言います:「イエスに栄誉あれ、讃美あれ、勝利あれ。愛する子よ、再び来て心を思い出させるためです。私の勝利は愛ある心の中にあります。罪がなければならないのはまず心からであって、神様はただ心を見られ、判断されます。表面的な言葉や行動など、我が子の前では何にもなりません。これらは風に吹かれて散る穂のように長続きしません。永遠である聖なる愛だけが唯一価値ある目標です。魂たちがこれを見失ったとき、サタンは彼らの中で勝ちを収めており、彼らは追求する道を見直す必要があります。」