御母が「聖なる愛の避難所」として現れます。彼女は言います:「私の娘よ、私はあなたの守護者であり避難所として来たのです。イエス・キリストに栄光あれ。私はあなたの祈りを求めるために来ました。私が望むのは、この迫りくる災害のための被害者たちのために毎夜私と一緒に祈ってほしいということです。私の娘よ、理解してください、私はただ今から次の瞬間にかけて神の前に審かれる人々だけのために祈りを求めているわけではありませんが、この災害から生き残るであろう人たちも含めています。このホロコーストはあなたの国全体に影響を与えます。そして理解してください、私の娘よ、あなたの国が非常に影響力があるため、多くの国々にも影響があります。」
「この使命は火を通ってきて今や最後の日々で準備が整いました。頑張ったことを感謝します。私はあなたと一緒にいます。」