「私はあなたがたのイエズスであり、肉体を持って生まれました。私に信頼する魂は、信仰・希望・愛という三つの美徳の中深く入り込んでいます。なぜならこれら三つが信頼の実をつけるからです。信仰とは行動としての信頼と形而上的なものへの信念です。希望とは神の未来における供給に対する信頼です。愛──すべての美徳の中心であり、すべての美徳を通して輝く光である──は信頼の基盤および繊維です。私を愛せないのはあなたがたが私を信じていないからです。私がまず愛されなければならない理由で私は信じられません。」
「それを知らしめよ。」