「私はあなたがたのイエスである。肉体を持って生まれてきた者だ。私の妹よ、私が来たのは、君たちの大統領によって迫られている決定について母上の心の中にある悲しみを知らせるためである。私はいま語っているのは胚性幹細胞研究の合法化のことだ。彼の心はこの生命への罪に対して賛成する方向に傾いている。私の母は毎日子宮から奪われる多くの無実な命を見ており、彼女の心にはさらに侮辱を受けることは耐えられない。彼女は泣いている。」
「大統領のために祈りなさい。彼は論争と反対の中でも勇気あることができるように、また生命は受精から始まることを認識するよう願っている。」