「私はあなたがたのイエス、肉体を持って生まれました。私たちは長く心の中にあるメッセージを持ちまして来ました。私の母上の崇高な謙虚さはこのことをあなたがたにお伝えすることをお許しになりませんでした。それはこうです。聖なる愛の僕となることは、単に奉仕だけでなく、聖なる愛への奴隷であることを意味します。私の母上の心は聖なる愛であり、神の神聖な御意志なのですから、聖なる愛への奴隷になるということは神の御意志です。」
「良い奴隷は主人に何も拒否しません。したがって、すべての考え、言葉、行いは聖なる愛によって支配されるべきです。聖なる愛が神聖な愛と結びついているからこそ、一方への奴隷になることは他方への奴隷となることでもあります。」