御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。子よ、今日の教会全体で信仰の伝統が容易に認識されないことを理解するよう招待している。教会自身は論争、スキャンダルそして混乱の中にかくれており、私の息子が創設した教会としてほとんど見えなくなっている。」
「このすべての光の中で、今日の世界でのこのミッションへのより深い理解に招待している。天はこのミッションを国際的に新しいエルサレムへのゲートウェイとして設立しており、それは神聖な意志の支配である全ての心の中のものだ。神聖な意志の王国へのゲートウェイは私の無原罪の心であり、この王国が世界に確立されるまでにはすべての心が私の心の炎で浄められる必要がある。これは愛の炎であることから、全ての誤りを明らかにし、告発するものだ。したがって、教会自身もこの炎を通過して信仰の伝統に再建されることを理解せよ。」
「良心の啓示が来たとき、私の心の炎は世界全体を包むであろう。老若男女、ファリサイ人と神学者、聖職者階級、司祭そして在俗信徒は皆、聖なる愛の光の中で真に神前に立っていることを知るだろう。この目的のために、ミッションは人々が改心を始める準備を行い、聖なる愛によって生きるように生活を変えるよう招待している。」
「プロパティでの奇跡と徴候はメッセージに人々を引き寄せるために与えられている。これらは天のこの場所で行われる仕事の真実性の証拠である。私は教会を内側から外側へ再建しているため、大勢の司祭がここに来ることを望んでいる。」
「ミッションについてより明確な理解を与えた。なぜなら時は迫っているからだ。今存在する教会と世界自身の中で見つけることができないものを求めて大きな群衆が来るときである。全ての世の中にある困難は心の中に聖なる愛がないことに起因している。」