差出人: マナウス 宛先: エドソン・グラウベル
私はマナウスに行かなければならなかったが、私の母はイタピランガで人々と一緒に祈り、聖母の現れる場所にいた。
マナウスでの祈りの間、主イエス・キリストが十字架にかけられ血まみれになっている姿を見た。彼の体からたくさんの血が流れ落ちていた。
内なる光によって、私はイエスが私たちを罪から救い、私の過ちから洗って完全に浄化するために最も貴重な血をすべて注ぎ出したことを理解した。しかし多くの人々はこの大きな恵みを大切にしない。
次に、さまざまな色のバラがたくさん現れたが、それはトゲでいっぱいだった。イエスの手が現れてそれを持とうとしたけれど、トゲはその手を刺して許さなかった。
祈りから私は私たち自身がバラであり、それが枯れているのは神様が私たちに御恵みでお助けしようとしても、私の罪のためにそれを受け入れないためだと理解した。それはイエスの手を刺すトゲだった。
私たちは罪から解放されなければならず、神様がその御意図通りに私たちを作り変えることができるようにしなくてはならない。