今日は母が3時頃にイエスを見ました。イエスはとても美しく、王のように見え、頭には輝く金色の美しい冠があり、赤いローブに金縁がついていました。イエスは左手に皇室の金製の杖を持っており、それはほとんど教皇や司教が使うものと似ています。母はこのビジョンは短かったけれど、言い表せないほど美しかったと言いました。私はその美しさに彼女が驚いていることを感じました。彼女は家の屋根が消え、すべて透明になったかのように見えたと言っており、イエスは空の中心に立っているように見えたとのことです。彼は真剣な表情で歩き、立ち止まります。杖を地面に叩くような仕草を見せ、「 もういい! 」と言いました... 彼が杖を振り上げると大きな音がして、そしてイエスは消えました。母はイエスの言葉で非常に感動し、印象づけられています。イエスの言葉は彼女の中に刻まれていたため、夕方彼女はそのビジョンについて話すときもまだ見たものと聞いたことに深く感銘を受けていました。「息子よ、イエスが『もういい』と言った意味は何だろう? それは何か?」と言っていたそうです。