白い衣を着た御身は灰色のドレスを纏っておられます。御身は聖体前に頭を垂れ、それから私を見て言われました、「イエス・キリストに栄光あれ、創造主であり王である。」私は答えました、「今もまた永遠にも。アーメン。」御身は続けられました:「私の娘よ、父の特別な意図のために私と一緒にお祈りしよう。」(先ほどミサで言及されていました)そうしてお祈りしました。
その後御身は続けられました、「心の中に聖なる愛を持つことは、自己犠牲であり、神と他人のためだけに生きることです。すべての祈りを他人のために捧げなさい。万能な神があなたの必要を満たしてくれます。覚えておくべきは、心配するのはサタンによる誤魔化しであるということです。神の恵みはいつも完璧です。平和への道は聖なる愛であり、聖なる愛は私の無原罪な御心の避難所です。これを得るためには自己を忘れることが必要です。」