御身は灰色とピンクで現れ、玉座に座っておられました。多くの天使がその周りにおいました。そして言われました:「イエス・キリスト、救世主であり王である方へ賛美、栄光及び敬意を捧げましょう。」 我々はそれを行いました。その後、彼女は私に残された教会のためにお祈りするようお願いされました。私たちは一緒に「父なる神」と「栄光あれ」を唱えました。そして彼女が言われました:「私の小さな子よ、すべては神の許容される意志の中にある機会として理解しなさい。あなたが不耐煩であるか信頼しない場合でも、神は忍耐と信頼を実践するための機会を生じさせることをお許しくださいます。魂が謙虚でないか自己中心的な場合、必要な美徳に成長するための機会が与えられます。すべては神の意志であり、どんな魂にも聖性への入口を通じて進むチャンスがあります。魂が現在の瞬間の恩寵と協力すればするほど、私の心の中深く引き込まれるでしょう。これを知らしめなさい!」