御身はピンクと白を着ておられ、次のようにおっしゃいました:「天国では、壁にかけられた聖書の一節とイエス様の言葉が印刷された聖牌が祈りの家で配布されることを非常に望んでいます。なぜならこれが神聖な愛の本質だからです。すべてはイエス様のためのより大きい栄光と誉れのためです。」そして御身はお立ちになりました。
[イエス - 1992年10月:愛がないところには慈悲もありません。
聖書の一節: コリント人への手紙第一 13章4-7節
愛は常に忍耐強く、優しく;愛は嫉妬しない;愛は誇り高ぶらず、傲慢でない。愛は無作法ではないし、自分の利益を求めることもなく、悪事には喜ばず、真理においてのみ喜びを見出す。愛は常に許容し、信頼し、希望を持ち続け、どんな困難にも耐える準備ができているのです。」 ]