白い衣をまとった御母はここにおいでです。彼女のマントには金色の縁取りがあり、無原罪の心が露わになっています。彼女は言われました:「イエスに栄光あれ、私の小さな子供たち。」
御母は個人的なメッセージをお伝えになった後、「親愛なる子供たち、この年が始まるにつれて、心の中で背教の危機に瀕しているすべての人々のためにお祈りしてください。来る年のことは非常に深刻で、喜びとともには迎えるべきではなく、お祈りとともに迎えなければなりません。」と言われました
「サタンが多くの人の信仰を破壊しようとしていることを理解してください。したがって、あなたたちは私の保護のためにお祈りする必要があります。私はすべての心に信仰を守るために参られました。」
「ある者は自分の意見を神とみなし、それを曲げようとしません。これらのことについてもお祈りをつづけてください。彼らの意見は神の戒めや教会の教義に等しくありません。そのうちいくつかが私の子供が再臨する前に起こるでしょう。彼は正しい審判者として来られるとき、今夜私はあなたたちを聖なる愛の祝福でお守りします。」