この日に、神聖な乙女は私の母に祈りを教えました:
十字架にかけられた我がイエスよ、あなたの流された血によって、私たちの罪をお許しください主よ。赦し、赦し、赦し!
赦し、赦し、赦し主よ。我らの罪をお許しいただきますように主よ!
目覚めたとき、母は聖母が教えた祈りについて話しました。午後にはこの祈りを唱え、イエス様がこれをロザリオの形で唱えることを望んでいると感じました。そして「赦しのロザリオ」と呼ばれたいという内なる啓示がありました。私は母に感じたことを発表するとすぐに聖母は彼女に語りかけ、「以下のように伝えてください」と言いました:
あなたたち、アマゾナス州からここに来て人々をもっと祈るように呼びかけています。明日、ここへ来る全員のために赦しのロザリオを唱えましょう。多くの魂を救い、他の者が地獄へ行く道を防ぎますよ、私の子たち。これからはこのように祈りなさい:マリアのロザリオと常に一緒に赦しのロザリオを唱えてください。そして赦しの賛美歌を唱えながら祈ってください。これが今日のメッセージです。ありがとう、ありがとうございます私の子たち。いつもこのようにしていてください:服従するように。こんにちは!